人間のための法律により、言論の自由を訴える人間。
「 言葉 」こそがこの地球の支配者なのだろうか。
映し出された言葉を喋らない動物は
人間の食となるしかないのだろうか。
物的観点からしか捉えられなくなってしまっている人間は
‘ 奥から考える ‘ ということができなくなり
自分がなにをしているのかが解らないのだ。
いや、解ろうとしないのだ。
大きく取り上げられる事件が
人間が食用として扱っている動物に行なっていることをそのまま映し出しているにもかかわらず。
映し出された動物たちを人間と同等として扱わないで
人間都合の法律を決めている人間界への警鐘とも捉えられるね。
法律も国も政治界もこの世界のすべてを映し出しているのは、
現象化担当である人間の集合意識。
ほんとうの意味ですべてが同等で平和な世界を創造したい、見たいと望むのならば
人間ひとりひとりの内面意識世界における戦争を根底からやめ、映し出しを変えるしかない。
内面意識世界の戦争終結とは、
まずは、外側に映し出された動的役割を担うものを食す扱いをすることをやめることなのだ。
これまでの人間観点からでは到底紐解けないその深い深い意味と現象化への繋がりを
根底から詳しくお伝えさせていただいているのが
今回の2ndセミナーです。
自分が見る世界がいつまで経っても混沌としている理由
自分の内面から不安や恐れが常につきまとう理由
戦争やいじめ、強姦、虐待、殺人事件など
人間世界のあらゆる分野における争いがなくならない理由
‘ わたし ‘ がほんとうの意味で安らかになれない、その奥深いわけ
すべては、何も奥を考えずに選択している「 食 」が関係している。
これまでの次元の恋愛においても
奪われたい、抱かれたい、引っ張って欲しい
こんなふうに
男女の関係でも知らず知らずのうちに主従の関係が生まれてしまう理由
それさえも、すべてにおいて意識の世界で起きていることが映し出されているよ。
どうかもう気づいて。
‘ わたし ‘ 自身が ‘ わたし ‘ を奥から虐待しているという事実を。
‘ わたし ‘ の外側になにを求めても
どうやっても、そこに答えはない。
すべては、’ わたし ‘ の奥にあるのです。
この「 食 」のほんとうの意味を捉え、
これまで人間誰もが気づくことができなかった映し出し世界の真実を認識し直して
いつまでも変わらず輪廻しているこれまでの負のループ世界から抜けでてくださいね^^
‘ わたし ‘ の映し出す世界がバージョンアップし、
体験そのものが確実に変化していきますよ^^♪
■ こちらは、2ndセミナー動画予告編(無料)です!
ぜひ、ご覧くださいませ^^
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