わたしを救う「 6 」という概念



5体、5本の指、5感、5行(木・火・土・金・水)など



人間を含む太陽系宇宙の地球で成り立っているものは
なんでも「 5 」という数字の概念をもとに構成されている



そう、思っていませんか?



この「 変化 」や「 破壊 」を表す
「 5 」という数字の概念でしか物事が捉えられていない



これが
これこそが



人間が
その映しである地球が



いつまで経っても
調和しない理由なのだ。



「 調和 」を表す「 6 」という数字の概念。



これ、ほんとうははじめから
人間にも適用されているのに
人間はどうしても気づこうとしない。



だからそんな「 5 」の概念で成り立っていると信じているこれまでの人間たちが創りあげた
カラダ・建物など、すべての物体は
永遠ではなく、壊れるようにできてしまっているのだ。



じゃぁ「 6 」という数字の概念、
これはなんのことを表しているの?



それはね、
すべての成り立ちの奥(プレイスではなく、歴史という時間軸上でもなく、目に見えない奥という土台)



この目に見えない成り立ちである奥(土台)が
「 6 」の概念というものなのだ。




人間のカラダの5体や5指や、すべての建物、地球上のありとあらゆる物体に
目に見えない成り立ちである奥(土台)の「 6 」
という概念を入れてごらん?



そうしたら
どんなことでも
人間のカラダも、ありとあらゆる建物も
ほんとうの意味で調和し壊れることはないんだよ。



これがほんとうの免震技術。



これまでの人間は
自分の外側に映し出した目に見える物質ばかりに囚われすぎていて
先に在る目に見えない自分の内面意識(奥である土台)を捉えることができていない。



だから
自分の外側から起こされる
と信じてしまっている災害に対しても



外側に映し出された揺れという状態を分析し
外側に映し出された建物(目に見える物質)の構造を計算し
無駄な実験を繰り返しては
無駄な対策を考えている。



これね、
根底意識に「 6 」の概念が無いのなら
今後どんな対策を考えようと
どんな構造を模索しようと
必ず倒壊するよ。



それは人間視点・観点で考えている
黄金比なるドームハウスですら同じこと。



人間の成り立ち、地球の成り立ち、この太陽系宇宙の成り立ち、
それはすべてイコール。



その成り立ちを
「 プレイス 」を意味する面ではなく
「 過去から未来への時間(歴史) 」を意味する線でもなく



時空間の概念を超える
「 奥 」を表す「 6 」の概念で観ることができないのであれば、



もう人間も、映し出される地球も
ほんとうの愛と調和に向かう進化はできないのだ。



恐れから自分の外側の何かに原因を求めてしまう陰謀論者たちは
「 6 」の数字を悪魔の数字とも認識してしまっている。



それくらい
これまでの人間にとっては、
目に見えない次元の概念を認識するということは
果てしない暗闇に思えるのだろう。



「 闇 」とは、
自分が認識できていない奥のことを意味するのだから。



これから先
自分の奥、物事の奥を観つめ、
根本認識(これまでの人間が信じてしまっていること)を変えていくことができなければ



必ず人間は自分自身の闇(認識しようとしない意識)にのまれ、
自分の陰の映しに翻弄されつづけるだろう。



そしてその人間たちの内面意識状態で映し出す地球の状態は
それと同じように
混沌とした、災害だらけのものになるだろう。



数字の概念を根本的に
認識し直さなければならないよ。



それぞれの数字(数霊)は
ほんとうはカウントやプレイスなど物的観点で用いるものではない。



「 0から9 」
この世界・人間・物事の成り立ち = 奥からのプロセス

を意味するものなのだ。



これがほんとうの意味で理解できたとき



‘ わたし ‘ という ‘ 個 ‘ の存在が
なんのためにこの地球次元で生きているのか
なにを目的として存在しているのか



それが解き明かされるよ。



これまでお伝えしている
【 存在と現象の法則 】がどれほど重要なものであるのかも
理解できるようになる。



そして
‘ わたし ‘ という尊い存在は
自らが選んだ ‘ わたし ‘ を愛おしく想い



本気で ‘ わたし ‘ を生きようと、変われるだろう。



決して生易しい人間視点・観点の精神論や宗教論ではない
真実の成り立ち、
‘ わたし ‘ という魂で受け止めてくださいね。



詳しくは今後のセミナーにて ♪



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