ブラック信号



「 食 」。



どうしたら人間にインプットしてしまった
とんでもなく誤ったプログラムを解除できるのだろうか。



この太陽系宇宙のエネルギー自体がとんでもなく枯渇していて
もうすべてが維持できなくなるブラック信号まできているというのに。



いったいどうしたらこの危機が伝わるのだろうか?



人間はほんとうに何も気づかないところまで
第6感 = サードアイが濁ってしまった。



人間の表面観点でしか捉えられずに
すぐそこの目の前しか見えない人間ばかり。



人間の快楽という「 欲意識 」で思考を促すものは「 食 」 =「 性 」。



美味しいものを食べたいと言うのは、
人間の楽しみのひとつとして、とてもいいとは思います。



でもね、



人間都合の絶対的支配の立場で
動物たちを野菜の栽培かのようなシステムで育て屠殺すること

ものを言わない人間からはかけ離れた姿である水の動物たちを
養殖というかたちで産ませ増やし、凍らせ、ころすこと

ゲージや厩舎で育てていないことを自然な飼育方法だと主張し
結局は奪い、ころす不条理な世界



これらを違和感に感じない人間たち。



それとも、
いじめを見て見ぬふりをしている傍観者たちと同じ原理だと言えばいいのか。



こんなにも現象界と意識界のバランスが取れていないことで
これからどんどん露わになってくる現実を
どう理解してもらったらいいのだろう。



なんの違和感も感じずに食べているものが
どれだけ地球意識、さらには宇宙全体のバランスを崩しているのかは
何度も何度も天変地異というカタチでも表出しているのだけれど。



それを自然現象だの、異常気象だの
どこまでいっても
なにかのせい。



表面しか見ず、深く考えることができない人間は
もうそこまでなのだろうか。



思考に必要のない情報をインプットし
さらには、常にほんとうは必要のない「 肉食 」という情報で意識アタックをしているから



内面意識世界の奥のさらに奥を探ることができなくなるのだ。



意識 = 思考での解析ができなくなってしまうのだ。



霊的だけど動的役割を担っている意識感覚のある動物たちを食すことが
人間の意識にどれだけ負の影響として現れているのかは
ほんとうは現実世界を見れば一目瞭然なのに。



動物とは、
陸だけではなく、海にいる魚などの目のある動くものたちもだよ。



「 それなら植物だって生きている 」
なんて愚問を抱く人間もいるのだけれど。



自分が納得したくないことを提示されると
人間は必ず反対の意見を論じる者を無意識に探そうとするね。



セミナーで最初にお伝えしている太陽系惑星のシステムを本気で理解すれば
必ず、それが無駄な抵抗だということはわかってくるんだけどな。



宇宙プロジェクトから大幅に工期が遅れている地球というステージ。



どうなるかは、人間たちの決断と行動が大きく左右する。



これから次元が変わるのに必要な意識は
「 即決断・即行動 」



待ったなしに押し寄せてくる
どこからともなく湧き出てくる「 欲意識 」から連動する感情というものを
どれだけ意識の中で断ち切り、実践できるか。



これまでの時代では
やるかやらないかの選択で悩む余裕があったかもしれないけれど、



もうそんな猶予はないよ。



‘ やる ‘ の一択。



それくらいのところまできているんだね。



これから先は、
人間の思考の辻褄が合うカタチで、ある特定のお店や会社の多くは淘汰されていくよ。



ヴィーガンの人間を菜食主義や、ヴィーガニズムという言葉を使って
まるで宗教者かのように片付けているその人間たちもね。



大多数の行動を普通と呼び、
それ以外の少数派を〇〇主義、マイノリティーと呼ぶ人間たちの浅はかすぎる哀しい認識。



ならば、
気づかない間に大きな宗教に入信している肉食主義
という大半の日本人たちは?と言いたいくらいだ。



〇〇主義という発想が出る時点で
人間は色眼鏡で偏った認識になってしまっているのだ。



人間はね



自分が固執していることを手放せたとき



はじめて



あっ・・・と驚く世界を観れるよ!





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