太陽系惑星とわたし



スピリチュアル用語ではあたり前のように出てくるワード
「 次元上昇 」。



これって、ほんとうのところなにを意味する?



言葉だけを追ってしまうとね



‘ 上 ‘ という文字から
どうしても「 プレイス 」で認識するイマジネーションをしてしまわない?



人間視点・観点において「 次元 」とは、
‘ 空間を表すひとつの指標 ‘
またはそれが転じて
‘ 世界 ‘
とも認識されている。



だからか、
「 次元上昇 」と聞くと
空間移動など物的なイメージが先走ってしまうのかもしれないね。



この物質優勢次元では、
言葉ひとつとっても
すべてが物的イメージ出発からつくられてしまっているから
ほんとうに不便だ。



これからセミナーでお伝えさせていただくなかでも
「 次元 」のお話は実はとても重要。



人間(’ わたし ‘ という個)と太陽系惑星の意味

人間(’ わたし ‘ という個)と地球の意味



これらを物体として捉えてしまう誤ちで
脳の数%しか使えない ‘ わたし ‘ になってしまっている事実



すべての次元が重なっているというほんとうの意味を
‘ わたし ‘ 思考で認識することで
壮大な世界の仕組みが拡がり
限定してしまった ‘ わたし ‘ の意識を解放するのだという事実



人間(’ わたし ‘ という個)が
これからどのようになってゆくのか



これまでの次元で認知されている「 死 = 寂しさ 」の概念が作り出してしまったカラクリや
人間視点・観点からの宗教的観念がつくりだしてしまった「 天地、陰陽、神と人間 」などの誤解



そして
人間がどうしても憧れる
「 真実の愛 」と「 永遠 」




これまでの次元で
偽善や希望的観測ではなく
このほんとうの意味を伝えられた人間はいらっしゃいましたか?



今回のセミナーでは
「 宇宙種族意識 」についてとその見分け方
というテーマを掲げさせていただいていますが、



実はもっと深い深い
‘ わたしという存在 ‘ のお話でもあります。



この太陽系惑星
太陽・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星・(冥王星)

太陽や月の役割



これらのほんとうの意味合いを認識し直さないと
地球と ‘ わたし ‘ という人間のこと
‘ わたし ‘ の内面意識の真実につながっていかないから。



奥(意識)から表層(地球)に順を追って向かい
‘ わたし ‘ という意識を構成する宇宙種族意識が映し出す地球のデータ、
そして、これからそれがどう向かってゆくのか・・・



これまで人間が誰も語れなかった真実を知っていただきます。



地球次元で
人間意識を構成する12意識をマスターするということはどういうことなのか?

「 13番目の意識 」が投入されている意味と扱い方と「 13 」が嫌われている意味

これまでのスピリチュアル界が伝えていた
アセンデッドマスターってなんだったのか
それはほんとうに救世主だったのか?

別次元でのマスターが人間に伝えたかったこととは?

なにを捉え間違えてしまったために
何度もマスターの取り組み = 人間の意識進化が
失敗に終わってしまっているのか?



これまでのスピリチュアル界や宗教界の捉え違いの現状も
これまでの人間教育を一から認識し直さなければならないわけも



のちのち、すべてにつながっていきますよ。



現代版マスター意識を
地に足をつけて伝授するよ ♪



もう、この次元の
恋愛や人間関係で
どうか迷走して苦しまないで。



ほんとうのパートナーシップにつなげるための
地球次元でのデータの意味



わたしたちがブログでも何度もお伝えさせていただいている
【 存在と現象の法則 】
※ 詳しくは、セミナー動画をご覧くださいませ^^

いよいよ理解がスタートしていくよ。



みなさまにお会いできますこと
楽しみにしています^^



📖 ✨ セミナー詳細記事は こちら