宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー動画内容まとめ

2023年の1月から7月まで開催させていただきました
『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナーシリーズ 』の動画内容について
今一度振り返えらせていただきます。 



2022年に開催させていただきました1st 〜6thセミナー動画におきましては、
この世界の仕組みや人間の実態
宇宙意識、地球意識、人間意識それぞれの概念と、それぞれの視点・観点から派生してゆくさまざまな項目について
ほんとうの ‘ 食 ‘ や ‘ 健康 ‘ 、 ‘ 人間(男女)関係 ‘ 、 ‘ それぞれの意識レベルからの視点・観点 ‘ や今後の人間の生き方などについて。



それに続きまして、
2023年開催の『 宇宙種族意識別フォーカス解除セミナー 』動画は
これまでの人間がプログラムしてしまっている不要な根底意識や欲についての詳しい解説とその解除方法、それぞれの今後の意識の使い方・生き方についてです。



これまでの人間観点からの心理や宗教、量子力学では決してたどり着けなかった
蓋をしてしまって確認できていない根底意識を言葉化して認識することで
‘ わたし ‘ という意識配分からの
‘ わたし ‘ の感情、 ‘ わたし ‘ という思考、 ‘ わたし ‘ という存在のほんとうの意味合いを理解し、
意識の使い方を根底からプログラムし直すことで自らが映し出す世界を ‘ わたし仕様・わたしの豊かさ ‘ にするということなのです。



「 なぜかそう思ってしまう 」「 なぜかそうしてしまう 」
このような「 なぜか〇〇してしまう 」という自らが自らの意識をコントロールできない
裏を返せば誰かのせい、世の中のせいにした瞬間から始まる ‘ わたし ‘ ではない世界に生きるのではなく、



‘ わたし ‘ が映し出す ‘ わたし ‘ が本気で表現したかった ‘ わたし ‘ の世界を
ファンタジーではなく、リアルに体験し
‘ わたし ‘ という魂を生きる
そのためのお伝えをしています。



フォーカス解除セミナー動画のトップバッター『 リラ意識編 』からラストの『 シリウス意識編 』まで
順を追ってご視聴いただけますと、必ずすべてが繋がってゆきます。



‘ わたし ‘ のタイムラインを進めないというこれまでの次元の意識の使い方を ‘ 根底からひっくり返す ‘ 勇気と覚悟をもって、ぜひ、ひとつひとつ取り組んでみてください。



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『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー 〜 リラ意識編 〜 』

「 リラ意識 」の目で見て確認できるものが信じられる世界なんだ、だから「 注目されなくなるのが嫌 」という表面(表層)だけの捉え方は、他すべての「 宇宙種族意識 」の使い方を狂わせてゆきます。

5感ですべてを判断し、そこから映し出された後の世界を変えようとしても、
‘ わたし ‘ の感覚で選んで生きているんだと勘違いをしたままの世界が映り続けることになる。

ほんとうは ‘ わたし ‘ の魂からの感覚(奥からの感覚)は何も捉えることができていないがために、
‘ わたし ‘ の真実の心地よさ、豊かさには決してたどり着けない。

「 リラ意識 」の根底にあるものをまずは認識し、
それを解除した瞬間から
はじめてすべてをひっくり返す準備、新出発ができるのです。

‘ わたし ‘ のすべてとは、
‘ わたし ‘ という個を人間(個人)観点で捉える意識レベルの話ではなく
‘ わたし ‘ という全体性から ‘ わたし ‘ という意識配分 = 個を捉えることができる(俯瞰することができる)意識レベルからのもの。

そこで、その俯瞰する意識とは対極となる次の「 ベガ意識 」の不要なフォーカス解除も重要になってゆくのですね。

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『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー 〜 ベガ意識編 〜 』

これまでの人間の意識レベルでは、
「 満たされないのが嫌 」という物的観点からの不要なフォーカスを抱えながら、
常に満たされない感覚で正解が何かを求め、誰かからの承認を求め、探し続けます。

この満たされない感覚、孤独が怖いという感覚はどこから来ているのか。

その理由をこのwebセミナーで明らかにしています。
これまでの「 リラ意識 」の使い方を改めながら
そこに連動してしまっていた「 ベガ意識 」の使い方だったのだということに気がつくと、
心理の奥である根底意識が変革されてゆき
我欲からの個として存在していた ‘ わたし ‘ からバージョンアップした ‘ わたし ‘ へと変換されてゆきます。

人間の進化とは、人間観点から捉えるカミの存在(意識レベル)になることではありません。
人間観点が捉えているカミに近い存在になろうと、これまで大いに捉え違えをして使ってきた「 アルクトゥルス意識 」。
次の「 アルクトゥルス意識 」 の不要なフォーカス解除は、
人間の根本的な存在意義をプログラムし直し、それぞれの意識のバランスを調えてゆくことになります。

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『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー 〜 アルクトゥルス意識編 〜 』

「 自由を奪われるのが嫌 」という不要なフォーカスを抱えたまま使われてきた「 アルクトゥルス意識 」。

自由になりたいという意識はなぜ生まれるのか?
この世界を不自由であると捉えているのはなぜなのか?

カミに愛されたいと願い、カミの真似事をしていることに気づかない意識の使い方は、
果たして白い悪魔なのか?それとも黒い天使?


人間は平等の不平等の平等だということを心底認めることができるのか。

カミは人間観点が捉えているなんでも受け入れるという母性の意識でもなく、
人間都合からの見守っている存在でもない。

その人間都合からの母性というものにこれまでの人間は依存をし、
自らの母親のすべてを転写してしまうという「 アンドロメダ意識 」の使い方をしてしまっている。

次の「 アンドロメダ意識 」の不要なフォーカス解除は
ほんとうのわたしを見つけ、ほんとうの意味での自立を認識することになるのですね。

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『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー 〜 アンドロメダ意識編 〜 』 

依存、妄想、自分で考えない

これらは実はすべてがイコールであり、
これまでの「 アンドロメダ意識 」の不要な根底意識から派生した人間の思考状態。

誰かと常に一緒にいたい
誰かと何かをする妄想
誰かのもの・ことを共有
誰かの真似 = 2番手になる

これらはすべて ‘ 誰か ‘ ありきの思考であり、
「 必要とされないのが嫌 」となり、それがなくては考えることができない、‘ わたし ‘ の感覚を認識できない
という機械脳になってしまっているということ。


人間にしかできない ‘ わたし ‘ という意識配分からの唯一無二の表現をするためには
「 アンドロメダ意識 」の不要なフォーカス解除はとても重要です。

「 アンドロメダ意識 」の根底には何があるのか
それを解除するにはどのような意識で何を実行したら良いのかを
セミナーでは詳しく説明しています。

そしてその「 アンドロメダ意識 」と連動しながら使っていく’ 動き ‘ を司る意識である「 アンタレス意識 」。
とにかく物的に動けばなんとかなると勘違いをしたままの使い方から
一度物的には止まって考える、これが認識できるかどうかがわかれミチとなってゆくのです。

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『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー 〜 アンタレス意識編 〜 』

ほんとうの強さとは?

自分と戦い続ける、挑戦し続ける、物的に動き続ける
弱さを見せないのが美徳?

「 動けなくなるのが嫌 」と、物的(表面的)に動き続けることで、
ほんとうに捉えなければならない ‘ わたし ‘ の奥からの感覚は置き去り。

その上積みし続け重くのしかかった置き去りの ‘ わたし ‘ の感覚への代償は大きいのです。

集中することと圧力をかけることは似て非なるもの。
これを根本から解除してゆけると、
自らが勝手に背負ってしまった責任や重荷からの解放へと向かいます。

「 アンタレス意識 」の使い方は物的観点が出発になっているとただの暴走なのですね。

だから ‘ 考える ‘ ことがどこまでも大切。
でも、その ‘ 考える ‘ もまた根本的に解除してゆかなければならないことがあるのです。
‘ 考える ‘ ベース・土台となるものは一体何となってしまっているのか?
それは次の「 オリオン意識 」で詳しく解説してゆきます。

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『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー 〜 オリオン意識編 〜 』

「 オリオン意識 」とは、この物質次元地球において
この意識がなければ何もかも絶対に成り立たないというくらい必要不可欠な意識。

その「 オリオン意識 」の「 見放されるのが嫌 」 という不要なフォーカスは
‘ わたし ‘ 自身をがんじがらめにしてきています。

良いことがあると悪いことが起きそう
悪いことが起きないために良いことをしよう
良いことが起きるために良いことをしよう

常に人間観点からのカミからジャッジされていると思い込み
人間観点からの善業をすることでカミから罰を与えられない自分でいよう、安泰した生き方をしよう


そんなふうに輪廻して信じてきたことを根本からプログラム変換していただく内容です。

「 オリオン意識 」のフォーカス解除は、この次元のベース・土台が変わるということ。
ベース・土台が変わるという意味がどういうことなのかは、
‘ わたし ‘ が映し出す世界を見ていくことでわかってゆきます。

そして人間中心の世界が映し出された現次元地球。
「 欲意識 」による性の乱用、第6感の封印、宇宙意識に対する冒瀆。
次の「 プレアデス意識 」のプログラム変換こそが人間進化の本気度が試されるものとなります。

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『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー 〜 プレアデス意識編 〜 』

光、愛、平和、感謝などといった人間都合から抱く善や正義、感情などが
闇、欲、戦争を映し出しているということに気づけず、
「 壊されるのが嫌 」にフォーカスしてしまっている「 プレアデス意識 」。

セミナーの内容は「 欲 」を中心にお話が進んでゆきます。
‘ わたし ‘ の求める光が、愛が、平和が、実は極を生み出しているということ。

人間中心地球での愛とは「 欲 」であり、戦争を司っているのはこの意識であるということ。

この意味を表面ではなく、深く深く理解しなければ
ほんとうの愛・平和・循環は映し出されません。

愛の循環
そのリーダーとなって全意識を引っ張ってゆく意識こそが次の「 シリウス意識 」なのです。

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『 宇宙種族意識別フォーカス解除webセミナー 〜 シリウス意識編 〜 』

「 シリウス意識 」はフォーカス解除ではなく、
「 意識の発動ポイント 」としてお伝えしています。

セミナーやブログなどでお伝えし続けてきた
「 奥から表 」 「 多角的視点・観点 」 「 すべては映し出しの世界 」 。

これまでの宇宙種族意識の不要なフォーカス解除をすることにより
ほんとうの意味での「 奥から表 」 「 多角的視点・観点 」 「 すべては映し出しの世界 」の理解、認識が加速してゆきます。

これまでの人間の意識レベルとこれからの次元の人間の意識レベル、
そのポータルとなる意識は「 シリウス意識 」。

意識の発動ポイントが表なのか奥なのかで
映し出される世界、映し出す世界は雲泥の差になる。


奥とは時空間なしの感覚的世界
表とは時空間ありの物質世界

‘ わたし ‘ をエネルギー(意識)として捉えられるか
‘ わたし ‘ 以外も ‘ わたし ‘ として捉え、エネルギーとして捉えられるかどうか


地球次元での最後の個人意識 ‘ わたし ‘ をアップデートする覚悟でセミナー動画をご視聴いただきますと
これまで正常に使われていなかった「 シリウス意識 」が目覚めてゆきます。



これまでのセミナー動画やブログは、現次元でのバイブル。
人間がこの先どのようにして生きてゆけばいいのかのお伝えであり、永久保存版です。


別次元におきましては ‘ 聖書 ‘ として認知されているものがありますが、
それらはその次元における人間の意識レベル(周波数)により映し出されているものであり、
人間都合に脚色された指南書なのであり、その次元の人間の意識レベルでの視点・観点の書なのだと捉えていただく必要があるかと思います。



どの次元においても共通していることは、
「 新次元の生き方のお伝え 」であるということ。

そしてどの次元においても「 マスター意識 」と呼ばれている者は、
人間観点からの聖人ではなく、お伝えをするために人間の器を借りた新次元の意識をもつエネルギー。

全体性の意識で人間の器を操縦し、人間意識のデータを共有しながら存在するエネルギーなのです。



わたしがこの次元でエネルギーをどう映し出したかったのか
そしてその映し出されたデータはわたしのすべてとなり
わたしそのものはわたしではなくなる。



これまでのセミナー動画は、
順番にご視聴いただき、ひとつひとつ段階を追って解除し、覚悟をもって行動してゆきますと、
これまでの次元を映し出した人間のプログラム設定を変えることができるようになっています。



おひとりおひとりの ‘ わたし ‘ が
覚悟を決め勇気をもって行動し
意識レベルを変換することがほんとうに重要です。



この世界のすべて = エネルギーはわたしだったんだ
そんな【 ONE 】を
わたしは待ち望んでいます。