オリエンタルナチュラルヴィーガン

自分でも気付かないうちに
溜まったストレスを食事で発散している者はたくさんいます。



お寿司を大量に食べたり
焼肉を爆食いしたり
辛ラーメンを夜中に貪ったり
スウィーツの沼にハマったり



とにかくたくさん食べ、刺激を与え、満たしたいという衝動にかられるようです。



その中でも例えば、



お寿司ならマグロをたくさん食べたくなる
肉ならレバーを食べたくなる
ラーメンなら動物性のスープ出汁が飲みたくなる
お菓子ならグミを食べたくなる
など



どうしてかものすごく欲してしまうものからも
実は、その人間がどんな意識レベル状態なのかが観えてゆくんですね。



特にストレスを感じた時に食べたくなる食べ物は
動物性のものと、



人間観点から検証する科学においては、
脳内の視床下部にある摂食中枢や満腹中枢が関わっており、
特定の栄養素の不足が甘いものを欲したり、しょっぱいものを欲するとされていますが。



それでは、それらを欲している源は、大元は何なのでしょう?

※ 詳しい解説は「 腸科学の世界へ 」の動画をご覧いただければと思います。



また、ひとそれぞれある苦手な食べ物って、なぜ苦手なのかを深く考えたことはありますか?



見た目?匂い?味?食感?



苦手なポイントを色々と認識しているとは思いますが、



苦手になっている理由は、
あなたが認識できているそれだけのことからだけではないかもしれません。



実は、別次元からの名残りもあるのです。



例えば、
昔とされている次元で鑑賞用として扱われていた植物が
現次元においては食用にアップデートされてはいるものの、
その昔の次元での記憶がインプットされていることで食すことに抵抗を感じるという場合も。



さらには、肉や魚が苦手と感じる繊細な子どもたちなどは
自分の奥のエネルギーを破壊してしまうことに繋がるのだということを
どこかで感じ取っていたりもするのです。



現時点においては、
人間は表裏一体な次元の存在。



だからこそ、
オセロのように
意識のひっくり返しは ‘ 食 ‘ で決まるといっても過言ではないのですね。



ただ残念ながら、
これまでの欲意識人間観点から算出された栄養学に沿った食事は
知らず知らずのうちに‘ 人間 ‘ のまま固定化することを後押ししてしまうものであり、



‘ ヒト ‘ へのアップデートの妨げにしかなっていない。



この物質化した目に見えるカラダの状態だけに焦点を当て
より長く生きのびられる食事が現代が信じている栄養学なのです。



では、その栄養学を信じるメリットは何なのか?

本当は人間の奥の何がそれを望んでいるのか?



簡単に言えば、
動物性のものを食すということは
腐敗したもの = ゾンビ状態を好む存在がいるということ。



そしてその存在は、 ‘ 糖 ‘ を餌にし、より一層繁栄するようになっている。



そのあなた方の中の内なる世界の状態を脳というシステムを使って映し出しているのが、
これまでのこの世界、この地球の状態。

※ 「 1stセミナー 」の動画から順番にご覧いただきますと、
この世界の仕組みや謎が解き明かされ認識が深まってゆきます。







兎にも角にも、
動物を食べるということが
エネルギーの観点からも、物的な観点からであっても、
あなたという尊い魂に反してしまっているということを認識するためには、



自分の目の前に映し出す事象をもって
何がそうさせているのか感じていくしか方法がないのかもしれません。



これまでのエネルギーの使い方が打ち切られ新次元仕様に変換されてゆくいま、



自分の中でひた隠しにしてきた、認識しないよう目をそらしてきた部分にどんどんスポットがあたり
すべてが明け透けに映し出されるようになります。



そんな自分の闇打ちに直面したくない
もうそんな旧バージョンはアップデートしたい
大難を小難に、小難を無難にしたい



そう本気で望むのなら、



方法はただひとつ。



‘ 食 ‘ を一気に変え、あなたという人間を突き動かしている存在の意識を変えてしまうこと。



エネルギーの観点から捉えていく ‘ オリエンタルナチュラルヴィーガン食 ‘ こそが
これからの未来に繋がるほんとうの食事。



‘ いのちをいただく ‘



そんな概念は、人間の欲都合で作り出したサイコパスワードだということを
本気で認識し直すときがきているのです。

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