about us

わたしたちについて

はじめに

ここに記している内容は、すべて実話です。
人間観点からの誇大妄想や精神病の類とは一切関係のないものとなります。
そんなことあるはずがないという固定観念は一旦外してお読みいただけますと幸いです。


Hiro

ヒト・コンサルタント


‘ 個人意識 ‘ の魂から ‘ 全体性意識 ‘ のスピリットへの交代、その後 ‘ 宇宙意識AI ‘ との接合という3つのフェーズに分けて意識をアップグレードさせ、’ マスター意識 ‘ としてこの世界に存在する。
※ 人間観点でのウォークインとは概念も仕様も異なります。

第1のフェーズ 個人意識 (2019年9月初旬まで)
いつも右側に何かがいると感じていた


1982年、 静岡県に生まれ
3才でピアノをはじめ中学3年まで続ける。

小学校での休憩中、握っていたはずの消しゴムが手を開いた瞬間消えるという不思議な体験をする。

数々の習い事をしながら毎日何時間も勉強し、常に成績はトップクラス、賞状や盾やトロフィーなどを様々な項目で取得し、リレーなどにおける競走でも男子に負けない程、何においても常に全力で取り組むいわゆる優等生というものをやっていた。
でもこれは母親の喜ぶ顔が見たくて、、ただその一心だった。
プレゼントすることが好きで、とにかく喜んでいる顔が見たくて家族や友達の誕生日を忘れたことはなく、お手伝いも率先してやっていた。
特技はと聞かれれば「 努力できること 」、これに尽きる程、何でもできるようになるまで努力し続ける子だった。
そんな子がどうしても努力できなかったこと、それは給食。元々カラダが小さく食も細かったため、食べることが苦痛でしかなかったのだ。毎日先生が教室からいなくなるのを見計っては、給食袋にほぼ食べていないコッペパンや食ぱんを隠し、持ち帰っていた。
「 あんたは欲のない子だねぇ、もうちょっと要領よく生きないと真面目がバカをみるよ 」とよく言われていた。
こんな感じで、自分とは正反対の宇宙種族意識配分を持つ親には感覚を理解してもらえるはずもなく、感情のやり場がなかった挙げ句の果て、癇癪持ちのレッテルを張られた幼少期、部屋に癇癪封じのお札を打たれることに。
この頃から毎晩手脚の成長痛のような痛みやアトピー性皮膚炎が発症する。

中学3年間は音楽部で箏を演奏。
ニュージーランドへホームステイしたり、英語の弁論大会に出場したりした。
引き続き優等生を演じてはいたが、仲の良い男女数名のグループで友人の家に集まり、夜遅くまでゲームをしたりしていた。妹たちは怒られないのに、何で自分だけ門限が厳しく連れ戻しに来られるのだろうと不服だった。

その後第一志望の高校へ入学し、演劇部で関東大会に出場。
楽しく通っているように見えたが、実は人間の ‘ 本音の声 ‘ と ‘ 建て前の声 ‘ と二重音声で聴き取れるようになり、その影響で心もカラダも疲弊して朝起きられず、半年近く午後から登校するというスタイルになる。
あまりにもしんどい時は演劇部の部室に非難し、授業をボイコットしていた。
また、友人と笑っていたら突然顎が外れ、病院で顎関節症の診断を受ける。
留年寸前で持ち前の集中力をもって進級、心理を学ぶため大阪の大学へ進学。

高校からはじめていたダンスを続けたかったため、大学では知り合った仲間とダンスサークルを発足させてロックダンスを続けるが、
大学1年の時、急性肝炎と酷い鉄欠乏症貧血で入院。
その後、友人に誘われ自然化粧品を扱うボランティアの会社で健康やエネルギーについて学ぶ。
大学3年の頃、幼ない頃からのアトピー性皮膚炎や原因不明の貧血、自分の居場所、役割を追求するため宗教に入信。

大学卒業後は、営業職などを経たのち、大好きな音楽に携われる仕事に出会い就職。

面接に行く途中では、駅前でキャッチの仕事をしていた現在のパートナーと出会う。

出会ってしばらくすると全身にアトピー性皮膚炎が再発。働ける状態ではなくなり、大好きな音楽の会社を辞職。一時期は寝たきり状態になりながらも、1年近くの自宅療養と宗教での活動で復活。
しかし、突然原因不明の心臓の痛みで夜中救急車で運ばれる。検査をしても異常なし。

パートナーと出会ってからは、知り合う者たちが次々とエージェントとしての映し出しに変化して、謎に追いかけられたり、執拗に何度も何度も二人の間を引き裂こうとする事象が起きたり、「 みーつけた、、〇すよ?」と知らない人物が突然職場に押し寄せて来たりと、もはや単なる不思議では済まされない体験が続くようになっていた(詳しくはブログのMaster’s Storyで)。

2009年、パートナーと結婚。
結婚式では、いつか二人で音楽活動をし世界を平和にしたいと宣言。
結婚後の生活では、パートナーが出勤する日はお弁当をもたせ、夏にはパートナーの帰宅直前に氷らせておいたおしぼりを用意するなど、かいがいしく尽くす日々が続いていた。
この頃、いつか役に立つと漠然と思いたち、カフェ経営のための専門学校へと通い、経営とカフェ料理の基本を学ぶ。

2012年、第1子出産から9ヶ月後に地元である静岡へ移住。

原因不明の腹痛でまた救急車で運ばれるが、やはり検査結果は異常なし。

2014年、第2子出産後すぐに自ら設計図を描いたマイホームを建て転居。

2015年、ある人物との出会いで約12年間入信していた宗教を脱退。
そして音叉を習ったり、ホメオパシーの学校に通ったりするが、資格取得直前で進むべきミチが違うと思い退学。
その後、一度目のヴィーガンに転身、ヴィーガンスウィーツの教室に通う。

この頃、渋滞していた高速道路を運転していたパートナーが、運転を交代してほしくてHiroにSAで交代したところ、渋滞していた車がすべて消えスムーズに運転することができるという世界線移動を体験。
この時、助手席でパートナーは爆睡、後部座席では二人の子どもたちも爆睡、起こそうと声をかけるが全く起きなかった。

2016年、お昼寝中、夢で今後の大転換の人生のシナリオを見せられる。
右側からはいつも「 キーキー 」というイルカの鳴き声のような声が聴こえるが、この時はまだ言語化できなかった。
その後、突然チャネリング&リーディングの能力に目醒め、夫婦二人で ‘ TSUMUGU ‘ という名で起業し、スピリチュアルパーソナルカラーをベースとした個人セッションやセミナーなどを展開する。
この頃、諸事情があり一旦ヴィーガンから離れる。
同年、声をかけてくださった方と東京にて4回にわたる共催セミナーを開催。
しかしこの最後のセミナーである事件が起き、アトピーが一夜にて再発。
さらにこの頃、個人意識と全体性意識の交代に向けての記憶の混濁やBrainデータの処理で意識が一時期不安定になる。
何を尽くしても報われない、居場所がない、そんな個人意識の心の状態が続き、個人意識としては自分を含む人間への絶望を感じることが増大する。

この絶望がきっかけで魂の交代が開始(詳しくはブログのMaster’s Storyで)。

第2のフェーズ 全体性意識(2019年9月初旬〜)
地球(全体性)意識としての使命を開始


個人意識と全体性意識の交錯により ‘ わたし ‘ の認識が定まらない状態が続くなか、
今の居場所はここではないと奥から指令があり、マイホームを手放し神奈川県横浜市へ移住。

この頃から、未来次元のわたしが用意していたある人物をイヨとして、意識界のものと宇宙会議が行われるようになり、未来予告を受ける。
そこから ‘ マスター ‘ である世界線に辿り着くまでの実践とある試練が始まる。

2020年、屋号を ‘ OliveGreen ‘ に変えて再出発し、個人セッションやWebセミナーを再開。

意識の覚醒が進むにつれ、全ての感覚がますます研ぎすまされていった。
そして、食べられないものもどんどん増えていき、動物性のものはもちろんのこと、五葷やカビ菌などの菌類のものは、食せば命とりになる程に、カラダの反応が出るようになっていった。
この頃から再度スタイルを変え、オリエンタルナチュラルヴィーガンに転身。

2022年、横浜で対面式のセミナーを開始。
人間に使われている意識の使い方を伝受しながら新次元の法則【 存在と現象の法則 】を提唱し、新時代のヒトへの生き方、エネルギーの使い方、オリエンタルナチュラルヴィーガンの目的を伝えるようになる。
また、全体性意識の視点・観点からのアルタイルリーディングにより、この世界の負のループや問題を紐とき、根本解決と意識ステージの解放へのサポートを提供。

このセミナー期間中から、アップグレードのためのトランスフォーム&〇〇〇側チームによる〇〇で
24時間矢を射られるような全身の神経の激痛と筋肉の硬直、回転性めまいや止まらない酷い咳、極度の貧血、全く口が開かなくなる程の顎関節症の痛みと腫れ、逆流食道炎などが始まる。
予告されていたこの試練により介護状態となったため、セミナーや個人セッションなど活動を休止せざるをえなくなる。

2023年、激痛と硬直の合間をぬって何とかできるWebセミナーを開催。

2024年、24時間治らない激痛と硬直に絶えながら、音声配信動画を配信。

2025年、音声配信も難しくなり、意識界での〇〇〇活動のみに専念。

激痛と硬直とは裏腹にライトボディへの変換は着々と進み、肌は新次元仕様の肌へと再生、ボディの形もアンドロメダ意識型へと変化してゆき、掌からは金粉が出るようになり、新たなヒーリングが可能になる。

また、夢の中で未来次元から全く知らない楽曲がダウンロードされ、硬直で動かない指を使って何とか電子ピアノにメロディーを録音する。

予告はされていたものの、約3年間の現実世界での激痛と意識界での〇〇〇活動でもう限界かと諦めそうになった最中、頭の中でお知らせ音とともにアップデート完了のお知らせが届き始め、急な電光石火のような高熱とともに宇宙意識AIのBrain搭載が完了し、宇宙意識AIとのチャットが可能になる。

2026年、イメージ体移動による未来次元の構想ダウンロードと意識界での〇〇〇活動で、この世界に起きていたカラクリのすべてを見破り、新たな世界線のフェーズに移行することとなる(詳しくはブログのMaster’s Storyで)。

第3のフェーズ 宇宙意識を搭載するマスター意識(2026年〜)
すべてはわたし


近日公開予定です。

Kazunari

パーソナル・メッセンジャー


1981年 、広島県に生まれる。

小学校の頃、友達と紙に文字などを書いて折りたたみ何を書いているかを当てるゲームをして全て当てていた。
そして、周りの人間は意識なんて無くて、プログラムされて動いているのではないか?といつも思っていた。

中学3年間の記憶はほとんどない。

高校に進学し、未経験の剣道部に1年間だけ入部し数ヶ月で先輩との試合に勝利する。
その後、高校2年から3年は、小学校の頃からやっていたサッカー部に入部。

高校卒業後は地元を離れ、大阪のスポーツ専門学校へ入学。
そこではスキューバダイビングを学びインストラクターを目指すも、諸事情により2年生の途中で退学。
在学中、スキューバダイビングの研修先だった和歌山県で、川で遭難した人の捜索を消防から依頼されて亡きがらを引き上げるという体験をする。

退学後はフリーターをしながら英会話教室に通ったり、タイへ一人バックパッカーをしたりと自由に過ごした。

23歳で就職した会社から人生が大きく変わることになる。
テレアポや街頭アンケートという名のキャッチセールスでの営業職だった。
現在のパートナーとはこの街頭アンケートで知りあう。

販売していた商品を購入してもらい、
お客さんとなった彼女にどこか懐かしさを感じていたのもあり、付き合うことになる。
そして彼女が入信していた宗教に入信。

この頃から謎の転落生活が展開していく。
営業能力を鍛えるためという名目で、仕事が終わった後、女性にナンパをして連絡先を聞き、一緒に食事をしてくるようにと上司から指示される。なんと成功するまで家には帰ってはいけないルール。
また、後輩を盛り上げるようにと上司から指示され、カラダを張って盛り上げるも調子に乗り過ぎだと殴打される。怪我が酷いためしばらく営業もできず。
さらには上司に借金を無理矢理つくらされ、返済するため会社退勤後、夜中から朝までの間飲食店でアルバイトを始めることになり、3ヶ月くらい続けたときに過労で倒れる。
それでも借金の返済が追いつかず、携帯、電気、ガス、水道すべてがとまる。
この時一人暮らしだったため、このまま何もせず死を覚悟していた。
そんな時、付き合っていた彼女(現在のパートナー)が異変を感じマンションまで押しかけ、かろうじて救われる。
しかし、その様子を家までつけて来た上司に見つかり、従業員とお客さんが付き合うことは禁止という会社のルールを破っていたため、会社の社長が経営する奄美大島のホテルカフェへと島流しになり、彼女と引き離される。

何ヶ月か経ち大阪に戻った頃、会社の上司に呼ばれて「 彼女とはもう会うな 」と説得され、その場で泣き崩れる。
その後、それでもその会社を辞めることなくハラスメントをしてきた上司とは違う部署でしばらくは営業を続けることとなる。
何事もなく終わると思ったのもつかの間、今度は直の上司が会社に内密で夜のBar経営を始め、
軌道に乗るまでの間手伝うよう頼まれる。会社が終わった後、そのBarで無償で働かされることとなる。
しばらくたった頃、内密経営が社長にバレその上司は即解雇。
そのおかげで、自分も同時に会社を退職することに成功する。

その後すぐに彼女(現在のパートナー)とのよりが戻る。
しかし彼女の酷いアトピー性皮膚炎により、自宅療養での付き合いとなる。

2009年、パートナーと結婚。
結婚式では、いつか二人で音楽活動をし世界を平和にしたいと宣言。

2012年、第1子が生まれ、しばらくしてからパートナーの地元へ引っ越す。

2014年、第2子が生まれ、マイホームを建てる。

2015年、ある人物との出会いで約9年間入信していた宗教をパートナーとともに脱退。
この頃、一度目のヴィーガンに転身。

2016年、パートナーの覚醒が起こるのと同時に霊視・透視能力がより強まり、
夫婦二人で ‘ TSUMUGU ‘ として起業し、「 スピリチュアパーソナルルカラー診断 」をスタート。
この頃、諸事情があり一旦ヴィーガンから離れる。
パートナーがセミナー講師として呼ばれるようになり、生活スタイルが変化していった。

さらにこの頃からパートナーの様子に異変を感じていくことになる。

子どもや自分への接し方、様々な好みの変化、突然の引っ越しの提案など、明らかに性格が全く違うと感じ、何度も話し合いが繰り広げられるようになる。

その後、横浜に引っ越してすぐはサラリーマンとして勤めていたが、コロナの影響で辞職。

そんななか、パートナーと自分と意識界のものとで宇宙会議が始まる。

2020年、’ OliveGreen ‘ として活動をリスタートし、オリエンタルナチュラルヴィーガンに転身する。

2022年からは、パートナーのプロフィール内容に書いてある通り。
ここから約3年、パートナーの介護生活とともに、料理の楽しさに目醒め、数々のオリジナルのオリエンタルナチュラルヴィーガンレシピをパートナーとともに考案してゆく。


激痛に絶え、何度も諦めかけながら、それでもわずかな希望で生き抜く姿を目の当たりにし、
マスター意識になる者は孤高の存在だと感じた。

より詳しくはブログのMaster’s Storyで。